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    Mr.くろぱんだのブログ 平和と未来

    民主党の中にも、すごい人がいた。

    2010.10.21 Thursday

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      政権についたら、沖縄の米軍基地問題で言っていることが変わってしまった、なさけない民主党。

      いよいよ11月28日投票の沖縄県知事選挙がせまる中で、これまで米軍基地の整理縮小を訴えて他党と協力してきた沖縄の民主党は、出馬が予定されるイハ予定候補(前宜野湾市長)を応援すべきところを、米国の圧力に屈した民主党・中央の圧力で、全面的支援をしないでいる。現在の知事は、日本政府の圧力に弱く、優柔不断でたよりない。日本の防衛とは無関係のアメリカの無法な戦争につかわれる沖縄県の米軍基地問題の解決のためには、日本共産党、社民党、沖縄社会大衆党とあわせ、民主党もこれまでの主張を守り、イハ予定候補の必勝に力をつくすべきだ。

      このなさけない民主党の現状に、ついに我慢の限界と、勇気をもって立ち上がった民主党の県議がいる。

      山内末子さんである。

      山内末子県議は、イハ予定候補を知事選で応援すべく、ついに民主党の離党を決意。

      沖縄の未来のために立ち上がった。心からエールを送りたい。

      ***

      民主党県連副幹事長の山内末子県議は19日、那覇市の県連事務所で新垣安弘幹事長、上里直司政調会長と会談し、離党届を提出し、県知事選で伊波洋一氏の応援に回ることを伝えた。山内氏は「一緒に戦ってきた議員が党を飛び出して異議を唱える重さを、党本部や政府に分かってもらう一石を投じたい。結党の気持ちをもう一度民主党に分かってほしい」と述べ、米軍普天間飛行場の辺野古移設に回帰した民主党政権に対する抗議の離党という立場を示した。
       新垣幹事長らは「県連も党本部もはっきりと(知事選の対応について)結論を出しているわけではない」と離党を踏みとどまるよう慰留したが、山内氏は「政権交代して(普天間飛行場の移設先が)辺野古に戻った時から、これは違うと悶々(もんもん)としてきた。与党の中で辺野古を撤回させると踏ん張ってきたが、それを示すのがやはりこの知事選だ」と譲らず、知事選の独自候補擁立で党本部と交渉を続ける県連の姿勢をあらためて批判した。



      ↑(*^_^*)☆彡

       これに対し、新垣幹事長は記者団に「自らの信念で伊波氏を応援するのは構わない。離党は知事選が終わるまで待ってほしいと伝えた」と述べ、離党届を受理せず県連預かりとする対応を説明した。
       岡田克也幹事長が県連方針の早期の意見集約を求めたことについては「党本部と県連が一つの方向を向ける状況なら、とっくに出している。下手すれば相反する形になりかねない部分があるから、県連の事情も抱えながら、政府である党本部のことも考えて慎重に調整をしている」と主張した。

      ***


      民主党の中にも、すごい人がいた。

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        コメント

        ふぇら好きお姉さんに買ってもらった!!

        早速おしゃぶりしてもらったんだが、口の中で舌がぬるぬる絡みつくのやべェ!!
        スペ○マ吸い出すみたいに飲まれて、軽く昇天しかけたぞ(w

        これで6万も貰ったんだが、ホントにいいのかよ?(^^;)
        http://3ks7tbj.pai.fedrick.net/
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